ヨシ・キリオ

日本バイオロギング研究会では、月刊ペースで会報を発行しています。各号の最終ページでは、会報漫画「ひみつ探偵 ヨシ・キリオ」を長期連載しています。

ここでは、過去の漫画をすべて公開!

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 1-20

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 21-40

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 41-60

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 61-80

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 81-100

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 101-120

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 121-140

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 141-160

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 161-180

ひみつ探偵 ヨシ・キリオ 181-200

 

著者について

S・(N)・K
東京大学農学部在学中に、葛西臨海水族園で目にしたサメの姿に圧倒されサメ好きになるも、その想いにフタをし修士課程では海綿から生理活性物質を取り出す研究に集中する(スポンジ・ボブを見ると血が騒ぐ)。サメがどうしても忘れられず博士課程からバイオロギング研究に従事する。博士2年のとき、バイオロギング研究会の事務局が変わるタイミングで「会報の四コマどうする?となったからK津がサメを描けると言っといた」と佐藤克文准教授(当時)に突然言われ、慌てて野球バカのヨシキリザメが片手間に探偵をやるという設定を考え連載開始。現在に至る。